録音レコーダー / ハンディ型10選
ハンディレコーダーおすすめ10選|内蔵マイクの収録・レベル操作・拡張で選ぶ
演奏や環境音を内蔵マイクで録る10候補です。収録の余裕とレベル操作を重視するならH6studio/H5studio、画面で用途を切り替えるならPortacapture、軽く録り始めたいならH1essentialなどを比較。32bitフロートでも、風やマイク自体の歪みは置き方で防ぎます。
ランキング早見表
演奏や環境音を内蔵マイクで録る10候補です。収録の余裕とレベル操作を重視するならH6studio/H5studio、画面で用途を切り替えるならPortacapture、軽く録り始めたいならH1essentialなどを比較。32bitフロートでも、風やマイク自体の歪みは置き方で防ぎます。
| 順位 | 商品 | こんな人に | 付属・内蔵マイク | 録音トラックと入力 | 外部入力 | 本体録音の周波数 | 電源 | 質量と条件 | タイムコード |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ZOOM | 外部4本とXYをノブで扱う | 付属XYH-5s・90°・交換式 | 8(6入力+ステレオミックス) | 付属XYカプセル+XLR/TRSコンボ4。カプセル3.0対応 | 44.1 / 48 / 96 / 192 kHz | 単3電池4本/USBバスパワー/別売AD-17 | 477g(電池含む) | 別売TCA-1+本体v1.50以降。BTA-1との同時使用不可 |
| 2 | ZOOM | マイクと外部入力の両方を使う | 付属XYH-5s・90°・交換式 | 6(4入力+ステレオミックス) | 付属XYカプセル+XLR/TRSコンボ2。カプセル3.0対応 | 44.1 / 48 / 96 / 192 kHz | 単3電池4本/USBバスパワー/別売AD-17 | 410g(電池含む) | 別売TCA-1+本体v1.60以降。BTA-1との同時使用不可 |
| 3 | TASCAM | 4本のマイクと会場音を残す | 付属マイク2本・A-B/True X-Y | 8(6入力+ステレオミックス) | 付属ステレオマイク+XLR/TRSコンボ4 | 44.1 / 48 / 96 / 192 kHz | 単3電池4本/USBバスパワー/別売PS-P520U | 472g(電池含む)/381g(含まず) | 別売AK-BT1+対応UltraSync BLUE等。v1.20以降 |
| 4 | TASCAM | 画面を見ながら用途を切り替える | 単一指向性・A-B/X-Y可動 | 6(4入力+ステレオミックス) | 内蔵ステレオ+XLR2。3.5mm MIC/EXT入力は選択制 | 44.1 / 48 / 96 kHz | 単3電池4本/USBバスパワー/別売PS-P520U | 365g(電池含む)/265g(含まず) | 別売AK-BT1+対応UltraSync BLUE等。v1.10以降 |
| 5 | TASCAM | 可動マイクと外部入力を併用 | 単一指向性・A-B/X-Y可動 | 4(内蔵2+外部2) | 内蔵ステレオ+XLR/TRSコンボ2 | 44.1 / 48 / 96 kHz | 単3電池3本/USBバスパワー/別売PS-P520U | 282g(電池含む)/213g(含まず) | TC機能は未確認 |
| 6 | ZOOM | 内蔵音と外部2本を録る | 固定XY・90° | 4(内蔵2+外部2) | 内蔵ステレオ+XLR/TRSコンボ2。3.5mmは内蔵マイクと切替 | 44.1 / 48 / 96 kHz | 単3電池2本/USBバスパワー/別売AD-17 | 243g(電池含む) | 別売TCA-1+本体v2.30以降。BTA-1経由の無線同期は別構成 |
| 7 | ZOOM | 前後や部屋の音を録り分ける | 前後+双指向性の3マイク・9パターン | ステレオ/前後ステレオ(モード別) | 内蔵3マイク/3.5mmマイク・ライン入力。XLRなし | 44.1 / 48 / 96 kHz | 単3電池2本/USBバスパワー/別売AD-17 | 170g(電池含む) | 別売TCA-1+本体v2.01以降。BTA-1経由は別構成 |
| 8 | TASCAM | 演奏に合わせてマイクを動かす | 単一指向性・A-B/X-Y可動 | 2(ステレオ) | 内蔵ステレオ/3.5mmマイク・外部入力。XLRなし | 44.1 / 48 / 96 kHz | 単3電池2本/USBバスパワー/別売PS-P520U | 184g(電池含む)/136g(含まず) | TC機能は未確認 |
| 9 | ZOOM | 身軽に練習を録る | 固定XY・90° | 2(ステレオ) | 内蔵ステレオ/3.5mmマイク・ライン入力。XLRなし | 44.1 / 48 / 96 kHz | 単4電池2本/USBバスパワー/別売AD-17 | 92g(電池含む) | 本体内蔵TCなし |
| 10 | TASCAM | 周囲の音も自然に含める | 無指向性ステレオ | 2(ステレオ) | 内蔵ステレオ/3.5mmマイク・外部入力。XLRなし | 44.1 / 48 / 96 kHz | 単3電池2本/USBバスパワー/別売PS-P520U | 174g(電池含む)/126g(含まず) | TC機能は未確認 |
商品名は固定表示。各仕様を同じ列で見比べられます。商品名を押すと紹介欄へ移動します。
この中から、自分ならどれを選ぶ?
いつもの使い方を思い浮かべながら、必要な機能を絞ってみましょう。
初めてでも6入力を買っておくべき?
あとで足りなくなるのが心配。
一人の演奏を聴き返すなら、内蔵ステレオだけで始められる。歌と楽器を別々に調整したい、外部マイクを増やしたいなど理由があるなら入力付きへ進もう。口数を増やすと、本体だけでなくマイクやケーブル、電源の用意も増えるよ。
交換式マイクなら、後から何でも付く?
昔のZOOMカプセルを持っているんだ。
H5studio/H6studioはカプセル3.0の対応を確認しよう。標準のXYH-5sは付属するけれど、別売カプセルは別の構成。Portacapture X8の着脱式マイクも、それだけでZOOM用などと共通になるわけではないよ。
小さな自然音は32bitならきれいになる?
あとで音量を上げれば、遠い鳥も録れる?
音量を上げると周囲の音やマイク自身のノイズも上がる。録る場所と距離、風防、振動を伝えない置き方が大切だよ。最大音圧の数字は大きい音への条件で、小さい音のノイズの少なさを示す数字とは違う。
レビューはどこを読むと参考になる?
音がいいという感想だけでは迷う。
録った音源と距離、マイク、操作の評価を分けて読むと役立つ。AudioTechnologyのH5studio評では内蔵マイクや操作を評価する一方、メニューホイールの感触に不満があった。MusicRadarのDR-40XP評も音だけでなく操作を扱っている。使う場面に近い意見を探そう。
型番の末尾が違うだけなら同じ?
DR-07XとDR-07XP、H5とH5studioが並んでいる。
録音形式や端子、付属マイクが変わるので別モデルとして確認しよう。最新でも個別のお知らせは確認したい。DR-40XPには一部製造番号の無償点検があるため、対象番号と対応状況まで確認して新品を選ぶのが確実だよ。
小さい自然音を大きくすると、サーッという音も増える?
32bitフロートで小さく録れば、後からきれいに大きくできる?
デジタルの音量は直しやすいけれど、マイクや回路の雑音、風、遠くの車の音も録音に含まれる。それを大きくすれば雑音も一緒に上がる。静かな音では録音形式だけでなく、マイクと置く場所が重要なんだ。
演奏では近づけるほどよい?
近づけると部屋の反響は減るが、楽器全体のバランスが変わる。まず短く録って低音と高音の比率を聴き、本番前に位置を決める。最大音圧の範囲内でも、風や息を直接当てないことも大切。
気になった一台を、もう少し詳しく
内蔵マイク録音での入力の余裕と録音形式・レベル操作を優先し、外部入力と携帯性を次に比較。H6studioとH5studioのように共通のマイク構成を持つ場合は、外部入力数など必要な拡張で選び分けます。
studio系列の6入力モデル
内蔵XYマイクでの収録に加え、4系統のXLR/TRSと個別レベル操作を一台で使う候補。公式の内蔵マイク最大音圧や録音形式の余裕を重視しました。外部入力が2本で足りるならH5studioも比較し、持ち歩きの大きさを含めて選んでください。
- 付属・内蔵マイク
- 付属XYH-5s・90°・交換式
- 録音トラックと入力
- 8(6入力+ステレオミックス)
- 外部入力
- 付属XYカプセル+XLR/TRSコンボ4。カプセル3.0対応
- 本体録音の周波数
- 44.1 / 48 / 96 / 192 kHz
- 電源
- 単3電池4本/USBバスパワー/別売AD-17
- 質量と条件
- 477g(電池含む)
- タイムコード
- 別売TCA-1+本体v1.50以降。BTA-1との同時使用不可
確認しておきたい点付属カプセル込みの標準構成で選びましょう。8トラックのうち2つはミックスで、外部XLRが8系統あるわけではありません。
付属の大口径XYと操作ノブ
付属XYH-5sと2系統の外部入力を持ち、16/24-bitも32bit floatも選べます。録音レベルをノブで扱い、内蔵マイクを主体に外部マイクも足したい人向けです。
- 付属・内蔵マイク
- 付属XYH-5s・90°・交換式
- 録音トラックと入力
- 6(4入力+ステレオミックス)
- 外部入力
- 付属XYカプセル+XLR/TRSコンボ2。カプセル3.0対応
- 本体録音の周波数
- 44.1 / 48 / 96 / 192 kHz
- 電源
- 単3電池4本/USBバスパワー/別売AD-17
- 質量と条件
- 410g(電池含む)
- タイムコード
- 別売TCA-1+本体v1.60以降。BTA-1との同時使用不可
確認しておきたい点電池込み410gで、小型ステレオ機より大きくなります。カプセルは3.0系の対応表を確認し、旧H5のカプセルをすべて流用できると考えないでください。
6入力をタッチ画面で管理
付属のステレオマイクにXLR/TRS4系統を組み合わせ、あとで個別に調整したい録音に向きます。X6より外部入力数と最大サンプリング周波数を増やしたい場合の候補です。
- 付属・内蔵マイク
- 付属マイク2本・A-B/True X-Y
- 録音トラックと入力
- 8(6入力+ステレオミックス)
- 外部入力
- 付属ステレオマイク+XLR/TRSコンボ4
- 本体録音の周波数
- 44.1 / 48 / 96 / 192 kHz
- 電源
- 単3電池4本/USBバスパワー/別売PS-P520U
- 質量と条件
- 472g(電池含む)/381g(含まず)
- タイムコード
- 別売AK-BT1+対応UltraSync BLUE等。v1.20以降
確認しておきたい点8トラックは6入力とステレオミックスの合計。選ぶ録音アプリや動作モードによる制限も確認し、必要な構成で試し録りしましょう。
タッチ操作と4入力+ミックス
用途に合う録音アプリを画面から選び、可動式の内蔵マイクと外部XLR2本を使う候補。録音結果の整理も含め、画面中心の操作が好みの人に向きます。
- 付属・内蔵マイク
- 単一指向性・A-B/X-Y可動
- 録音トラックと入力
- 6(4入力+ステレオミックス)
- 外部入力
- 内蔵ステレオ+XLR2。3.5mm MIC/EXT入力は選択制
- 本体録音の周波数
- 44.1 / 48 / 96 kHz
- 電源
- 単3電池4本/USBバスパワー/別売PS-P520U
- 質量と条件
- 365g(電池含む)/265g(含まず)
- タイムコード
- 別売AK-BT1+対応UltraSync BLUE等。v1.10以降
確認しておきたい点XLRは2系統で、X8の4系統とは違います。6トラックのうち2つはステレオミックス。本体録音は最大96kHzです。
2026年登場の4トラック機
A-B/X-Yの内蔵マイクとXLR/TRS2系統を組み合わせる候補。旧DR-40Xから32bit floatとUSB-Cなどが更新され、演奏と外部マイクを一台で扱えます。
- 付属・内蔵マイク
- 単一指向性・A-B/X-Y可動
- 録音トラックと入力
- 4(内蔵2+外部2)
- 外部入力
- 内蔵ステレオ+XLR/TRSコンボ2
- 本体録音の周波数
- 44.1 / 48 / 96 kHz
- 電源
- 単3電池3本/USBバスパワー/別売PS-P520U
- 質量と条件
- 282g(電池含む)/213g(含まず)
- タイムコード
- TC機能は未確認
確認しておきたい点製造番号2630001~2642004の一部に電池消耗・日時保持の無償点検案内があります。新品でも購入前に対象番号と点検・改修状況を販売店へ確認。
4入力を小さく持ち歩く
固定XYにXLR/TRSを2系統備え、会場全体と近くの声や楽器を別トラックへ残せます。電池込み243gの公式値で、外部入力付きでも軽さを重視する候補です。
- 付属・内蔵マイク
- 固定XY・90°
- 録音トラックと入力
- 4(内蔵2+外部2)
- 外部入力
- 内蔵ステレオ+XLR/TRSコンボ2。3.5mmは内蔵マイクと切替
- 本体録音の周波数
- 44.1 / 48 / 96 kHz
- 電源
- 単3電池2本/USBバスパワー/別売AD-17
- 質量と条件
- 243g(電池含む)
- タイムコード
- 別売TCA-1+本体v2.30以降。BTA-1経由の無線同期は別構成
確認しておきたい点内蔵マイクの上限とXLR・TRSの最大入力レベルは別です。32bit floatでも、どの入力に何をつなぐかを確認しましょう。
3マイクから9つの集音パターン
正面だけでなく背面や両側も選びたい収録向け。演奏者と部屋の反響、対面の声など、録る方向が変わる人に合う構成です。
- 付属・内蔵マイク
- 前後+双指向性の3マイク・9パターン
- 録音トラックと入力
- ステレオ/前後ステレオ(モード別)
- 外部入力
- 内蔵3マイク/3.5mmマイク・ライン入力。XLRなし
- 本体録音の周波数
- 44.1 / 48 / 96 kHz
- 電源
- 単3電池2本/USBバスパワー/別売AD-17
- 質量と条件
- 170g(電池含む)
- タイムコード
- 別売TCA-1+本体v2.01以降。BTA-1経由は別構成
確認しておきたい点9パターンは9入力を意味しません。XLR端子はなく、前後録音や外部入力を使う際はモードごとの記録方法を確認。
A-BとX-Yを切り替えるステレオ機
単一指向性マイクを動かして録る範囲を選べます。外部マイクを何本も増やす予定がなく、楽器の練習や音の広がりを試したい人向けです。
- 付属・内蔵マイク
- 単一指向性・A-B/X-Y可動
- 録音トラックと入力
- 2(ステレオ)
- 外部入力
- 内蔵ステレオ/3.5mmマイク・外部入力。XLRなし
- 本体録音の周波数
- 44.1 / 48 / 96 kHz
- 電源
- 単3電池2本/USBバスパワー/別売PS-P520U
- 質量と条件
- 184g(電池含む)/136g(含まず)
- タイムコード
- TC機能は未確認
確認しておきたい点XLR入力はなく、DR-05XPの無指向性マイクとも異なります。PEAK表示が点灯するような過大入力では音源から離してください。
ステレオ録音へ絞った小型機
内蔵XYだけで練習を記録し、録音機を小さくまとめたい人へ。上位の外部入力や細かな制御を備える機種と同じ性能だから安いわけではなく、必要な収録を絞る選択です。
- 付属・内蔵マイク
- 固定XY・90°
- 録音トラックと入力
- 2(ステレオ)
- 外部入力
- 内蔵ステレオ/3.5mmマイク・ライン入力。XLRなし
- 本体録音の周波数
- 44.1 / 48 / 96 kHz
- 電源
- 単4電池2本/USBバスパワー/別売AD-17
- 質量と条件
- 92g(電池含む)
- タイムコード
- 本体内蔵TCなし
確認しておきたい点XLR入力はありません。本体の32bit float録音と、USBマイク時の48kHz/16-bitは別の仕様です。
無指向性マイクの簡潔な2トラック
録りたい音の周りの雰囲気も含め、シンプルな構成で練習や環境音を残したい人向け。DR-07XPのマイク可動機構が不要なら比較したい候補です。
- 付属・内蔵マイク
- 無指向性ステレオ
- 録音トラックと入力
- 2(ステレオ)
- 外部入力
- 内蔵ステレオ/3.5mmマイク・外部入力。XLRなし
- 本体録音の周波数
- 44.1 / 48 / 96 kHz
- 電源
- 単3電池2本/USBバスパワー/別売PS-P520U
- 質量と条件
- 174g(電池含む)/126g(含まず)
- タイムコード
- TC機能は未確認
確認しておきたい点周囲の不要な音も入りやすいので、声だけを遠くから狙う用途には向きません。静かな環境音ではマイクを置く場所を特に確認。
迷ったら、何を優先するかで選ぼう
演奏や環境音を内蔵マイクで録る10候補です。収録の余裕とレベル操作を重視するならH6studio/H5studio、画面で用途を切り替えるならPortacapture、軽く録り始めたいならH1essentialなどを比較。32bitフロートでも、風やマイク自体の歪みは置き方で防ぎます。
参考資料
- ※1ZOOM H1essential 日本向け公式仕様 ↗
- ※2ZOOM:国内購入と3年間保証の登録条件 ↗
- ※3TASCAM DR-07XP 日本向け公式仕様 ↗
- ※4TASCAM:国内保証と修理窓口 ↗
- ※5ZOOM H4essential 日本向け公式仕様 ↗
- ※6ZOOM TCA-1:対応本体と必要ファームウェア ↗
- ※7TASCAM Portacapture X6 日本向け公式仕様 ↗
- ※8ZOOM H2essential 日本向け公式仕様 ↗
- ※9ZOOM H5studio 日本向け公式仕様 ↗
- ※10TASCAM DR-05XP 日本向け公式仕様 ↗
- ※11TASCAM DR-40XP 日本向け公式仕様 ↗
- ※12TASCAM DR-40XP:製造番号による無償点検・改修 ↗
- ※13TASCAM Portacapture X8 日本向け公式仕様 ↗
- ※14ZOOM H6studio 日本向け公式仕様 ↗
- ※15TASCAM DR-07XP:入力レベル・録音形式の取扱説明書 ↗
- ※16ZOOM:現行ハンディレコーダー比較表 ↗
- ※17Tentacle SYNC E:LTC・カメラ・編集ソフトの接続手引き ↗
- ※18AudioTechnology:H5studioの実機レビュー(2025年6月) ↗
- ※19MusicRadar:DR-40XPの実機レビュー(2026年8月) ↗
- ※20ZOOM F3 日本向け公式仕様 ↗
- ※21TASCAM FR-AV2 日本向け公式仕様 ↗
- ※22TASCAM FR-AV4 日本向け公式仕様 ↗
- ※23ZOOM F6 日本向け公式仕様 ↗
- ※24ZOOM:H6studioのマイク・入力・録音形式 ↗
リサちゃん
ピクくん
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ピクくん
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